明石家さんま生い立ちが辛すぎ!継母との現在や嘘だといわれる過去?

明石家さんま生い立ちが辛すぎだといわれていますよね継母との現在がやばすぎたり嘘だと噂される過去があるとか?明石家さんま生い立ちについて詳しく書いていきます!継母との関係や現在嘘だといわれる過去は本当なのか調べてみました。売れるきっかけやびっくりの年収など!

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明石家さんまの生い立ちはに辛い祖母の発言?

今でこそテレビで見る姿やほかの芸能人の話などでは常に明るい顔をした明石家さんまさん、実は明石家さんまの生い立ちはすごくつらかったものだと言われています。

実の母は明石家さんまさんが3歳のころに亡くなっていて、その後父親が再婚をする形で新しい母親が明石家さんまさんのもとにやってきました。

新しい母親は明石家さんまより年下の息子を一人連れてきて、明石家さんまさんにはもともと兄がいたので、3人兄弟となったのです。

3人とも仲が良くとくに新しい弟と明石家さんまさんの関係はとても良好だったらしいです。

ですがたまたま新しい母親が明石家さんまさんがいないところで、酔っぱらった状態で「私は実の息子」しか愛さないという発言をしており、しかも実は明石家さんまと兄はその発言をこっそり聞いていしまっていたのです。

それを聞いて兄と明石家さんまさんは大泣き、ですがここからが明石家さんまさんのすごいところで、明石家さんまさんはそれがきっかけで母親から離れるどころか、母親からみとめてもらおうと必死でおもしろいことをして笑わせようとしたのです。

もしかすると今のお笑いの才能はこの時から生まれたのかもしれませんね。

祖母とは現在どのような関係になっているのかは不明なのですが。明石家さんまさんの口から語られないということはおそらく今はあまりあっていないのかもしれませんね。

良くフィクションなどで聞く話なので「嘘だ」という声もあるのですが。

そんな嘘をついても誰も得するようなことではないのでおそらく本当なのではないでしょうか?

明石家さんまの生い立ちに辛い別れ

そして先ほど登場した弟さんですがすごく仲が良かったのですが1983年に火事で亡くなってしまったのです。

弟さんの当時の年齢は19歳ととても若く、明石家さんまさんに対してのショックは計り知れないものだったのではないでしょうか。

実際当時のマスコミの取材や、心無い週刊誌の記事に対するショックなどで芸能界の引退も考えたことがあるらしいです。

ですが当時の仲間達の励ましや応援によって芸能界に戻ってくることができたらしいです。

明石家さんまは死にかけていた?

明石家さんまさんは実はいまから34年前の1985年の8月12日に、命を落としかけているのです。

こういう書き方をすると「当時明石家さんまは病気だったの?」などという誤解を生みそうですが。正確にいうと事故にあいかけたのです。

それも本当に偶然その事故を避けることができました。それは「日本航空123墜落事故」といわれている事件です。

なんと明石家さんまは過去に墜落するはずだった飛行機に乗る予定だったのです。

それを何故避けることができたのか、それは実はその日明石家さんまさんはたまたま仕事が早く終わったので一便早い飛行機に乗ったのです。

「え?そんなドラマや映画みたいな話あるの」と思ってしまいますが紛れもなく事実なんです。

本当に嘘みたいな話ですよね。

さんまさんの座右の銘「生きているだけで丸儲け」という言葉はもしかしたらこの事件のことをきっかけにしているのかもしれませんね。

因みに明石家さんまさんの娘は「IMARU」(いまると読みます)というタレント活動を行っておりこちらの名前「IMARU」の意味も「生きているだけで丸儲け」からとった言葉で娘さんにも代々引き継がせていきたい言葉なのかもしれませんね。

明石家さんまさんが言うように「生きているだけで丸儲け」という感覚を持ちながら生きている人って意外と少ないのではないでしょうか?

当たり前のことですけど生きてさえいれば何だってできるのですからね。

自分の周りの死を実感することによって生まれてくる感情なのかもしれません。

多くの方は「わかっている」と思いながらわかっていないことなのかも?

いつ明石家さんが身近に経験したような事故が起きるかもわかりませんし

明石家さんまの言葉を忘れずに生きていきたいものですね!

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明石家さんまの生い立ちから売れたきっかけとは?

売れたきっかけについては昔「てなもんや三度笠」というスペシャル番組に出演していたときに明石家さんまは熊の被り物をかぶっていました。

それが売れるきっかけです。

「どういうことやねん?」と思った方に詳しく解説します

実はこの熊の被り物は西川きよしさんが番組中にかぶっていたものらしく「代々、この着ぐるみを着た人は必ず売れっ子になる」という発言をしていたらしく、明石家さんまはをそれを信じて熊の着ぐるみをかぶって番組に出演しました。

するとなんとそれをきっかけにレギュラー番組が増えてくるようになりました。

しかも司会業もだんだんと増えていき、今現在では司会を行っているレギュラー番組は4本を超えました。

熊の被り物だけでなく明石家さんまの実力である可能性もあるかもしれませんが。人を信じる心がわかるエピソードなのでその人柄から人気がでたというのもわかりますよね。

明石家さんまの年収がぶっ飛んでいる

そんな明石家さんまさんの現在の年収を調べてみると、色んなサイトでの情報をみて平均をだしてみると

おそらく年収15億円は稼いでいるという結果になりました。

15億円て現実味が全くありませんよね。

サラリーマンが一生に稼ぐお金が2.5億円と言われていますから。

サラリーマンの人生6回分を1年に稼ぐということですね。ぶっ飛んでいます。

参考になるかはわかりませんが明石家さんまのテレビのギャラはだいたい

1番組1本150万円だと言われています。

しかもレギュラーで必ず出演している番組が週に4本はありますので最低でも1週間で600万円は稼いでいますよね。

明石家さんまは後輩芸能人のお年玉に何百万円というお金を使うというお話を聞いてとんでもないなと思っていましたが。

年始の何百万円なんて明石家さんまさんからしたら痛くも痒くもないのかもしれませんね。

明石家さんまのプロフィール

こちらが明石家さんまさんのプロフィールです。

性別:男性

生年月日:1955年07月01日

身長/体重:172cm /61kg

血液型:B型

出身地:和歌山県

趣味:テニス/ゴルフ/サッカー/スポーツ観戦

出身/入社/入門:1974年 入門 二代目 笑福亭松之助

引用:https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=873

明石家さんま生い立ちが辛すぎ!継母との現在や嘘だといわれる過去?まとめ

今回いくつかの明石家さんまさんの生い立ちについてお話ししましたが嘘なんて思われる情報は一つもありませんでしたよね。

明石家さんまさんへの嫉妬などでこのような噂を流してしまったのかもしれませんね。

過去がつらかったぶん明石家さんまさんにはこれからも番組などでみる笑顔通りの楽しい人生を歩んでいってほしいですね!

引用:https://grapee.jp/397993

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