佐々木主浩の所有馬!g1での活躍一覧や年棒推移と馬主賞金えぐい?

佐々木主浩の所有馬は一体どんな馬?g1で活躍した馬の一覧とは?その他にも年棒推移と馬主賞金などを合わせていくら稼いでいるかなども気になります!今回は佐々木主浩の所有馬やg1での活躍一覧、年棒推移と馬主賞金などについて経歴にも触れながらまとめて書いてみました

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佐々木主浩はどんな選手だったの?経歴や人柄について

現役を引退してからは野球解説者として、また時折バラエティ番組で見かけることもある佐々木主浩さん。ハマの大魔神と呼ばれて、抑えのエースとして恐れられた佐々木主浩さんですが、現役時代の成績はどのようなものだったのでしょうか。また、メジャーリーガーになるまでの経歴やその人柄など、詳しく調査してみました。

佐々木主浩さんと言えば、早いストレートと早くてよく落ちるフォークボールを武器に、横浜ベイスターズの抑えとして活躍しました。3年ほどの間は、アメリカのメジャーリーグに渡ってシアトルマリナーズの抑え投手としても活躍されました。
佐々木主浩さんは、そもそもかなりのエリート街道を歩まれてきた投手です。東北地方の宮城県のご出身で、高校は宮城県代表としてたびたび甲子園にも出場する東北高校に進学しました。佐々木主浩さん自身、高校2年生の夏からチームのエースとして活躍し、甲子園にも3期連続で出場されています。
甲子園ではベスト8に進んだご経験もあり、そのおかげもあって名門東北福祉大学に進学し、1989年に当時の大洋ホエールズからドラフト指名されてプロ入りされています。

佐々木主浩の年俸推移がえぐい?成績や獲得タイトルについても

佐々木主浩さんは、大学からプロに入って、2年後には第一線で活躍しているクローザーの立ち位置をご自分でつかみ取り、抑えのエースとして長年に渡ってご活躍されたのでした。
そんな佐々木主浩さんですから、年俸推移もすごかった選手でした。当時の成績や獲得されていたタイトルと合わせてご紹介していきます。

1990年 2勝4敗2セーブ 防御率5.85 年俸:600万円
1991年 6勝9敗17セーブ 防御率2.00 年俸:980万円
1992年 12勝6敗21セーブ 防御率2.46 年俸:2550万円
1993年 3勝6敗20セーブ 防御率3.27 年俸:5500万円
1994年 3勝1敗10セーブ 防御率2.15 年俸:6000万円
1995年 7勝2敗32セーブ 防御率1.75 年俸:6900万円
1996年 4勝3敗25セーブ 防御率2.90 年俸:1億4000万円
1997年 3勝0敗38セーブ 防御率0.90 年俸:1億7500万円
1998年 1勝1敗45セーブ 防御率0.64 年俸:3億3000万円
1999年 1勝1敗19セーブ 防御率1.93 年俸:5億円
2000年 2勝5敗37セーブ 防御率3.16 年俸:4億円
2001年 0勝4敗45セーブ 防御率3.24 年俸:4億7000万円
2002年 4勝5敗37セーブ 防御率2.52 年俸:5億1000万円
2003年 1勝2敗10セーブ 防御率4.05 年俸:8億1000万円
2004年 1勝2敗19セーブ 防御率3.18 年俸:6億5000万円
2005年 0勝3敗4セーブ 防御率9.00 年俸:6億5000万円

NPBでは、最優秀救援投手を5回受賞し、最優秀投手1回、ベストナインを1回、
MLBでは、2000年の新人王を獲得している他、オールスターチームの中継ぎ部門賞も獲得しています。
2000年から3年に渡ってMLBのシアトルマリナーズに所属し、新人王を獲得するなど、大活躍をされました。それが証拠に、一時期は年俸が8億円を超えるほどになったこともあります。億プレーヤーになってからは、10年に渡ってご活躍され、生涯を通してかなりの年俸推移で、相当な金額を稼いでいることが予想されます。

佐々木主浩の息子のちょっとした噂について

また、そんな佐々木主浩選手ですが、息子さんがフジテレビにコネを使って入社しているのではないかと言われています。

調べてみたところ、佐々木主浩さんの息子さんがフジテレビにコネや誰かの口利きで入社したという証拠は見つかりませんでした。これは見つかってしまったら大問題になりますので、見つからなくて当たり前といったところでしょう。しかし、フジテレビの人事については、気になる噂を見つけました。それは、実に半数以上がコネや口利きによる入社ではないかと言われているというものです。
藤井フミヤさんの息子さんや生田斗真さんの弟さん、高橋秀樹さんの娘さんである真麻さんなど、私たちが目にする機会のある方だけでも相当な数の有名人のご家族が入社していることが分かりますね。

佐々木主浩の娘や嫁についてはこちら

↓ ↓ ↓

>>佐々木主浩の長女玲奈のブログの現在の危機や榎本加奈子の離婚の噂?

佐々木主浩の所有馬はG1レースにも出場している?

佐々木主浩さんには、引退後競走馬のオーナーとしてご活躍されているという一面もあります。なんと、所有馬の中にはG1レースに出場したこともある馬がいるようです。そこで、佐々木主浩さんの所有馬や、G1に送り込んだ所有馬などについて調べてみました。

佐々木主浩さんは、2004年に所有馬を持ってから現在まで、実に20頭の所有馬を持っていらっしゃいます。名前の知られているところでは、シュバルグランがそのうちの一頭です。G1を制したことがある馬が佐々木主浩さんの所有馬なんて、なんだかびっくりのニュースですよね。
他にも、ヴィルシーナやヴィブロスといったG1馬も佐々木主浩さんの所有馬であり、強い馬を何頭も所有馬としていることが分かります。

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佐々木主浩の所有馬のG1などの馬主賞金と収入について

所有馬が大きいレースで勝つと大量の賞金が舞い込むことなどから、芸能人や元スポーツ選手の中には所有馬を買って、セカンドキャリアの足しにしようとすることがあります。
しかし、具体的に佐々木主浩さんは所有馬からどのぐらいの馬主賞金を得て、どれほどの収入になっているのでしょうか。

結論から言ってしまえば、佐々木主浩さんの所有馬を通しての獲得賞金は、20億円以上にもなると予想されます。
シュヴァルグランは、G1でも大きい方のレースであるジャパンカップを制したことがあるほか、G1レースに出場しては安定した結果を残してきた競走馬ですので、それだけでかなりの金額が佐々木主浩さんのもとに入ってきていると考えられます。なんと、シュヴァルグランだけで生涯獲得賞金は、8億円とも言われています。
その他にも、ヴィルシーナもヴィクトリアマイルで勝利したことがあるほか、G1レースでも安定した成績を収め続け、生涯獲得賞金は4億円にもなると言われているのです。

このように、所有馬の中からG1レースで勝利したり、安定して好成績を収め続けたりすれば、かなりの金額になるのですね。佐々木主浩さんの所有馬の中からはG1馬も出ていますし、安定したレースを続けている馬が多いことから、実に20億円以上の賞金を獲得していると言われているのです。
厩舎やジョッキーに支払う金額を差し引いても、15億円以上は収入として稼いでいるであろうと言われています。いやぁ、夢がありますね(笑)

佐々木主浩の所有馬一覧!G1レースを買ったのは?

佐々木主浩さんの所有馬には、どのような馬がいらっしゃるのでしょうか。

シュバルグラン・ヴィルシーナ・ヴィブロス といったあたりがG1馬になっているほか、
マジンプロスパー・ヴォルシェーブ・アドマイヤマジン・フォルスター・インヴィクタ・ヴァレンティーア・ランギロア・ヴォ―ティブといった所有馬が、JREのレースで姿を見せたことがあります。

中でも、シュバルグランはジャパンカップで勝利したこともある馬ですから、一般の競馬ファンの方々にも広く認知されている競走馬ではないでしょうか。

佐々木主浩のプロフィール

佐々木主浩さんのプロフィールをご紹介していきます。

名前:佐々木主浩(ささきかずひろ)
生年月日:1968年2月22日
ポジション:投手(主に抑え)
所属チーム:横浜大洋ホエールズ→シアトルマリナーズ→横浜ベイスターズ
血液型:O型

佐々木主浩の所有馬!g1での活躍一覧や年棒推移と馬主賞金えぐい?まとめ

今回は、ハマの大魔神として大活躍し、球界を代表する抑え投手だった佐々木主浩さんについて書いてきました。
年俸推移がものすごく、一時期は8億円を超える年俸をもらいながらシアトルマリナーズで抑えを務めていたというのは本当にすごいことですよね。
その資金を活かしてか、現在では馬主として、所有馬がG1で勝利したこともあるというのも驚きだったのではないでしょうか。

これからも皆さんで佐々木主浩さんを応援しましょう!

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引用:https://www.trend-comment.com/1275.html

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